
当サイトの管理人でもある園山恭平が、
リングネーム園山檸檬として両国国技館でプロレス試合をやります。
今回はその両国国技館でのプロレス試合に関して解説していきます。
プロレス試合自体は以前からやっていたことですが、
ネットビジネス実践を本格的に始めたのちに、
久し振りに2015年2月に試合復帰しだすことになりました。
参照:You tuber(ユーチューバー)プロレスラーのシバター選手と試合します。
(3年半ぶりの復帰試合はユーチューバーシバタ―選手と木原文人選手と)
そんなわけで、なんやかんやで2015年7月17日(金)に両国国技館でプロレス試合です。
ガッツアフィリエイト塾特典サイトというサイト運営意向どおり、
プロレスでの両国国技館というビッグマッチに臨む場面でも、
しっかりとガッツ思考を持って挑みたいと思います。
強烈なプロレス興行になりそうです。
今回の記事では、
プロレスというガッツという言葉がかなり連想しやすいものと、
アフィリエイトジャンルでのガッツを重ね合わせて、
どういった共通項があるかを考察するとともに、
アフィリエイター園山恭平(園山檸檬)のプロレス両国大会参戦を解説します。
ガッツアフィリエイト塾とプロレス
当サイトでは、兄貴(ANIKI)氏の制作販売された
ガッツアフィリエイト塾の特典付き紹介サイトでありましたが、
当然ガッツ的なものも紹介していく方針であります。
今回、当サイトの管理人でもありアフィリエイターの園山恭平が、
2015年2月に3年半ぶりのプロレス試合を実践し、
試合には負けましたが(対戦相手にも恵まれ)You tube動画7万再生されました。
参照:シバタ―選手とプロレス試合しました。
(3年半ぶりの復帰試合はユーチューバーシバタ―選手と木原文人選手と)
7万再生は相当の再生回数です。
対戦相手のシバタ―選手のユーチューバーとしての注目度から、
このような莫大な再生回数になったわけですが、
こういった出来事から「インターネットを活用して無料で情報伝達することも可能」ということが再確認できます。
(集客要素あっての部分になります)
そんなこともあり、
プロレスというコンテンツもしっかりと活用できれば、
ガッツアフィリエイト塾のスタイルに沿った
ビジネスモデルにすることができると言えるかもしれません。
兄貴(ANIKI)氏の感想は?
プロレス自体はアフィリエイトだったりネットビジネスとあまりリンクしないものです。
鍛え上げられた生身の体同士がぶつかりあい、熱量を生む総合エンターテイメントです。
これまでも(おそらく)これからも、
インターネットビジネスの実践とコンテンツ構築に向かう兄貴氏は、
こういったエンターテイメントコンテンツに対してどう思うでしょうか??
兄貴(ANIKI)氏は、ストイックにガッツアフィリエイトを追求しています。
プロレス自体はビジネスとしての利潤のみを追求したものではないです。
体を鍛えてリングで闘うことにより発生する熱量を、
感じ続けて痛いレスラー達の情熱により生まれたコンテンツです。
その熱量に結果的にオーディエンスが集結して、
エンターテイメントビジネスとして成立しているのです。
既存の利潤追求型のビジネスとは一線を引いており、
やりたいことを好きなことだからやることだと言えるでしょう。
この部分について、ガッツアフィリエイト塾的には、
どういう思考でビジネスモデルとして構築していけばよいでしょうか?
今度兄貴氏にも感想と構想をうかがってみたいと思います。
どこまでいっても、負けずにやり続けるだけです。
プロレスもビジネスも継続していくことが力になります。
兄貴さんに今回のマーケティング状況の感想をいただきました。
佐野直万博両国国技館大会のガッツアフィリエイト考察
当サイト管理人の園山恭平がリングネーム園山檸檬として出場するプロレス両国国技館大会は、
会場キャパシティとしては1万人規模のビッグな会場と大会になります。
集客していくこともなかなか大変です。
参照:両国国技館イベントでのキャパと座席表からプロレス佐野魂考察
どういった手法で集客して切符を販売していったらよいでしょうか?
ビジネスという視点から考えた時、
ガッツアフィリエイト塾で解説されているノウハウを応用できると思います。
ビジネスモデルは常に応用と横展開が可能です。
参照:プロレス佐野魂(佐野直主催)両国国技館試合に出場します。
(ビジネス的な側面から今回の両国大会を解説しています)
今後の実践手法に関しては、実際のプロレスチケット券売の部分もありますので、
随時工夫していきながら営業活動していく流れとなります。
以下のボタンをクリックすることにより、
佐野直万博両国国技館大会の詳細と特典付きチケット購入概要が確認できます。
